【欅坂46】オダナナ、サルトルの言葉で悟りを開いたか?【織田奈那】

デビュー当初から、この子は何かが違うなと思っていましたが、やはり只者ではありませんでした!

その名はオダナナ!(織田奈那ちゃん)

4文字は最強です。

 

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いきなりサルトルの言葉を引用し、何かを悟る織田奈那さん

それにしても、オダナナほど穏やかな性格の子がいないんじゃないかと言うぐらい、懐が深いですね。

さすが欅ちゃんのメンバーから「ママ」と言われるだけあります。

 

たまに、自分の理想とのギャップに苦しんで落ち込むことや、(表面上は)大先輩などに対しもフランクに接することもありヒヤヒヤすることもありますが、それはご愛嬌ということで(笑)

 

そして、いきなりブログでこんなことをぶち込んできました!

こんにちは ♪

倫理の勉強をしているときに
素晴らしい言葉を見つけました!
フランスの哲学者のサルトルさんの言葉です

「自分は一人で存在しているのではなく、
他者との関係の中で存在しているので、
各人は全人類に対して責任を負わなければ
ならない」

今まで考えたことはなかったけれど
確かにそうだなと思いました

実はオードリー・ヘップバーンも
同じようなことを言っていました

オードリーが当時内戦が起きていた
ソマリアを視察したときに言った言葉です

「私は自分を含めた人間というものに対する
憤りでいっぱいです。
“集団の罪”は信じないけど、
“集団の責任”なら信じます。」

このことにいち早く気付き
さらに、自らボランティア活動を始める
オードリーは本当に凄い人です
普通に出来ることではありません

私に出来ることは少ないのかもしれないけれど
この事を頭の片隅に入れておくだけで
明日からの生活が少しだけ
変わるんじゃないかな
と思った今日この頃


<2017年2月8日ブログ「えんがわ」より引用>

 

織田さん!

いきなりどうしたのですか?

唐突にこんなことを語り出すなんて・・・???

 

この時期の高校生は多分サルトルの言葉を聞いても、ピンと来ることはなく、そのままスルーするのですが。。。

何かを感じ取るとは、やはり感受性豊かなのですね。

 

オダナナの年齢(18歳、2017年2月現在)でここまで考えることができる人は、そうそういるものではありません!

やはり、織田の血を引くものだったのではないかと思ってしまいますね。

 

ということは、この方と親類関係があるのか?

 

もしかすると、このままアイドル界を支配してしまうのではないのかと想像を膨らませてしまいます(笑)

 

そうなると、とてもじゃありませんが、オダナナなど気軽に呼ぶことはできません!

「織田様」か「お屋形様」とお呼びしなくては!

 

 

何かを企んでいるのか?オダナナ!

噂によると、最近のオダナナは読書をするようになり、進んで勉学に励んでいるような印象を受けます。

果たして、オダナナの野望はなんなのか?

 

よく考えてると、欅ちゃんのラジオ番組に「JAみっかび」をスポンサーとして引き連れて来る力を持っているオダナナですから、アイドル界の枠におさまることなく、何かを企んでいるのかもしれません!

 

もしかしたら、すぐにとはいかなくても、2、3年後に何かとんでもないことが起こりそうな気がしますね。

ここにきて、再び織田の天下が訪れるたら、すごいですよね!

 

まあ、今はアイドルに邁進して、このグラビアのように「カワイイ」を目指していると思うので、応援していきたいと思います。

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もしかすると、先ほどのブログが更新された日に、エビ中の子の訃報があり、それと関連しているのかなとも推測してしまいますね。

しかし18歳はねえ・・・、何にも言えなくなります。