【乃木坂46】あやねちゃんにとって20枚目シングルは勝負の作品かな【鈴木絢音】

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2018年4月25日

乃木坂46の20枚目シングル「シンクロニシティ」が発売されました。

 

すでに前日には店頭に並んでいたり、ネットで予約したものが届き、フラゲ(フライングゲット)が恒例化しています。

封入されている生写真を見たり、SNSで公開したりと各々お祭りを楽しんでいます。

 

20枚目シングルはいこまちゃん(生駒里奈ちゃん)の最後の参加シングルだったりと、今までとはまた違った意味を持つ作品になりました。

その中でも、この子も特別な思い出参加しているのではないでしょうか?

 

 

あやねちゃん(鈴木絢音ちゃん)

 

選抜までもう少し!アンダーセンターで躍進だ!

2017年ごろから、絢音ちゃん自身のブレイクが始まり、アンダーアルバムのリード曲「自惚れビーチ」でセンターに!

ようやく待望の選抜入りかと思ったのですが、あと一歩でした・・・。

 

しかし、アンダー曲「新しい世界」で再びセンターに抜擢されました!

 

MVでも、なかなか良い役どころで、とても目立っていたのが印象的でした。

知的な少女が絢音ちゃんにぴったりハマっていましたね!

 

2期生曲「スカウトマン」も、いい感じでした。

 

20枚目の活動で絢音ちゃんがさらに注目されれば、次のシングルは期待大です!

勢いのある3期生も手ごわいですが、多分大丈夫でしょう!

 

いこまちゃんの意思を受け継ぐ者

いこまちゃんの卒業は、同じ秋田出身の絢音ちゃんにとっては特別な思いがあったようです。

 

先日も率直な思いを綴っていました。

4月22日は生駒里奈さんの卒業コンサートでした。
生駒さんがAKB48さんと兼任していた時、渡辺麻友さんと歌われた『てもでもの涙』を2人で歌わせていただきました。
大好きな先輩の最後のコンサート、2人でステージに立つことができて幸せでした。
これから先、息が詰まって苦しい時が何度もあると思います。そんな時に、この時間を思い出したら、頑張れる気がします。

生駒さんがかけてくださった言葉、見せてくれた姿は私の宝物です。
これからも私の憧れです。
卒業は寂しいですが、生駒さんが一生懸命作り、守ってきた乃木坂46で頑張ることが私にできることだと思います。

今まで本当にありがとうございました。

<2018年4月24日ブログ「新しい世界」より引用>

 

最後に2人だけでステージでパフォーマンスができたことは、とても嬉しかったでしょうね。

 

色々な意味で、いこまちゃんの意思を受け継ぐ筆頭は絢音ちゃんに違いありません。

いこまちゃんと同じ事を求めるというわけではなく、今の絢音ちゃんらしく活動すればいいのです。

(いこまちゃんも絢音ちやんがいるので、安心して乃木坂を任せることができると思っているはずです)

それで十分!

今は絢音ちゃんにも風が吹いているので、次世代の乃木坂メンバーの中心になってくれることでしょう。

 

 

れなちさん(山崎怜奈ちゃん)もいるし!

 

 

「シンクロ坂」の絢音ちゃん

ここからはオマケみたいなものですが、20枚目シングルではTwitterの連動企画で「シンクロ坂」なるイベントがありました。

メンバーが人文字で登場して、どんな言葉になるか当ててみてねというものですね。

 

もちろん、絢音ちゃんもたくさん登場していましたよ。

 

ズッキュンまでやったのですね(笑)

20枚目シングルの活躍、期待しましょう。

 

直近の絢音ちゃんが登場する雑誌です。