【乃木坂46】アンダーライブがBUBKAでメイン特集されるまでに

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乃木坂はアイドルなので、歌番組に出たりライブ(コンサート)をするのがメインの活動です。

人数が多いので目立つのはいわゆる選抜メンバーが中心になってしまいます。

しかし、乃木坂の場合はそれ以外のメンバー(いわゆるアンダー)のレベルが高いと注目されています。

何年か前にスタートしたアンダーメンバーだけのライブも今ではチケットが取れないぐらいの大人気で、乃木坂の活動の柱の1つまでに成長しました。

 

そのアンダーライブだけを切り取った特集を、なんとBUBKAでやってしまいました。

 

アンダー特集、表紙はきいちゃんと久保ちゃん

2019年の1月31日に発売されるBUBKA3月号、表紙から力が入っています。

 

表紙は2018年12月のアンダーライブでセンターをやったきいちゃん(北野日奈子ちゃん)と、歌唱力の高さで注目された久保ちゃん(久保史緒里ちゃん)です。

コンテンツも結構充実しています。

【乃木坂46 “泣けるアンダーライブ”特集】
・完全復活グラビア&ロングインタビュー
北野日奈子×久保史緒里「証明」
北野日奈子「乃木坂46が短針で、選抜が長針だとすると、アンダーライブは秒針」
久保史緒里「自分はこの歌という武器で、グループのために何が出来るのか」

・中田花奈「役満グラビア」
・乃木坂46アンダーライブ批評「光を求める場所」
・寺田蘭世×渡辺みり愛「消えないプライド」
・岩本蓮加×向井葉月「本物になるために」
・樋口日奈×伊藤純奈×阪口珠美「アイドルの本能を燃やす場所」
・伊藤かりん×佐々木琴子「汗と涙のアンダラ全史」
・乃木坂46ファンが選ぶアンダーライブ名シーンBEST10

amazonの商品紹介ページより引用>

 

タイトルだけで中身の充実度がわかりますね。

 

メンバーが語るアンダーライブのベストシーン

これ以外にBUBKAの公式twitterではメンバーがアンダーライブのベストシーンを動画で紹介しています。

 

やはりメンバーにとっても思い入れが強いことが伝わりますね。

 

これからアンダーライブがどう進化していくのかが楽しみ

本当であれば、メンバー全員が選抜でテレビやライブのステージに立てるのが理想です。

が大人数のグループゆえ厳しい話です。

さらに4期生も加入し、さらに激化しています。

それでもメンバーは諦めることなく、そしてファンと楽しみを共有するためアンダーライブにも全力で頑張っているのでしょう。

2019年もさらにパワーアップすること間違い無いでしょうね。