【乃木坂46】さゆの卒業は不思議と寂しさはなく応援したくなる【井上小百合】

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ここ数年、舞台での活動も多くなり、24枚目シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」も不参加でしたもで、あとは時間の問題でしたね。

発表するならもう少し先かと思っていましたが、とうとう決めたのですね。

さゆ(井上小百合ちゃん)もいよいよ卒表です。

 

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さゆが何をやりたいかが見えたので不思議と寂しさはない

冒頭でも触れましたが、最近のさゆは舞台での活動が多くなり本腰を入れてやっていたので、やりたいことが見えたのだなと感じられました。

さゆのブログでも山本耕史さんや八嶋智人さんなど実力ある俳優さんとの2ショットも増えていたので、この世界に入って本気で頑張ろうとしているのだなと伝わってきました。

ブログでも卒業は前向きだと言ってましたし、さゆの中で乃木坂の肩書きを外して勝負したいのだなと。

乃木坂で見られなくなるのは寂しいですが、本人はとてもやる気に満ち溢れているので、素直に応援したいですね。

 

さゆ出演の舞台も次々と上演中

卒業を発表したこのタイミングでも、さゆは舞台出演で充実しています。

「Little Women-若草物語-」も高評価のようで、さゆも演技に自信が出てきていることでしょう。

 

フラガールはこれからですが、この時点で注目作品なので、さらにやる気が出ていることでしょう。

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さゆ卒業後はやっぱり乃木坂LLCに所属するのかな?

さゆの舞台での活動が充実していることもあり、遅かれ早かれ卒業の日が来るだろうと思っていました。

でも悲壮感は一切感じることはなく、次のステップに上がるためのプロセスです。

 

それに最近の卒業生は乃木坂LLC所属として残ることが多くなっており、とくにゆったん(斉藤優里ちゃん)やかりんちゃん(伊藤かりんちゃん)みたいに、卒業前と同じように活動している子もいるので、寂しさもそんなにありません。

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乃木坂46で卒業すると、初期は所属事務所を変わって芸能活動をするケースが多かったと思います...

 

ただ、舞台女優がメインの活動であれば、所属会社を変えた方が良い場合もあるので、もしかすると新しい事務所に所属ということも十分考えられますね。

でも、2020年春までは乃木坂にいるので、それまでにライブなどでさゆの姿が見られるといいですね。

 

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